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JGAP

【ねぎ】JGAP取得 ロゴマーク

サスティナブル(持続可能)な農業の取り組みのひとつとして、自社生産している青ネギは、JGAPを取得しております。

【JGAP】良い農場が実践すべき5つのこと

食品安全の確保

労働安全の確保

環境保全の確保

適切な労務管理

適切な農場運用

JGAPの取り組み(一部)

土壌汚染を防ぐ為、精密土壌診断を行う

必要最低限の資材しか使用しないことで土壌汚染を防ぎ、環境保全に繋がる努力をしております。

アグリノートを使用した栽培記録

全員がスマートフォンにアプリを入れており、いつでも、どこでも畑の様子を入力・確認できるようにしています。

ゴミを適切に処理する

マルチ、肥料袋、段ボールなど、適切に処理、またはリサイクルしています。その他、土づくりにも繋がる為、精密土壌診断の結果から、青ネギなど、私たちが栽培した農産物の残渣は畑へ戻し、次回作の養分として活用しています。

青ネギなど生産物を箱詰めする、選果場ルール

収穫してきた青ネギを箱詰めする選果作業。
担当者の服装はもちろん、私物を持ち込まない、アクセサリー禁止等、選果場内のルールも厳しく決めて掲示し、徹底しています。

JGAP指導員による点検

当社には2名のJGAP指導員がおります。月ごと点検内容を決め、結果は会議で報告しています。

年に一度の社員面談

社員面談を行っております。労働に関する事を直接聞き、より働きやすい環境となるよう取り組んでいます。